目に見える形で残るものを作る仕事にあこがれる

公開日: : ビジネス・教養

【キーワード】はじまり

鹿島建設株式会社サイト内のスペシャルコンテンツをピックアップしました。
橋のはじまりです。

橋のはじまり | 橋 | 建設博物誌 | 鹿島建設株式会社

橋のはじまり | 橋 | 建設博物誌 | 鹿島建設株式会社

この手のコンテンツを見ると、なぜか血が滾るワタクシ……(笑)
特に、人の力で形に残るものを作りあげる知恵と技術について紹介されているコンテンツを見つけると、それだけで紹介したくなってしまうのです……。

自分が形に残らないことにばかり携わってきたからかもしれません。
販売も調理も営業も、形として残る仕事じゃありませんでしたからねぇ……。

特に土木・建築に関するものは、残る期間が長いですし、誰が見ても一目瞭然というあたりが、あこがれに拍車をかけるのかな(^^; 「あの橋のこの部分はお父さんが作ったんだぞー」みたいなね(貧困な発想)、で、息子が「パパすごーい!」みたいなね、そういうのを想像して、勝手に和やかな気持ちになってしまうのでした。

建設博物誌のコーナーには他にも「超高層」「トンネル」「大空間」「ダム」とそれぞれ大きな建築物に関するコンテンツがあり、どれもこれも興味深いものでしたので、ぜひひととおりご覧になってみてくださいねー☆

関連記事

20140321

意味が変わらないならネガティブな言い方よりポジティブな言い方のほうがいいよね。

【キーワード】理由について これはリアルに使える予感(ゑ) 少なくとも、退職理由3のところな

記事を読む

20160713

大きな波に乗るために、無駄に運気を使い果たさないよう留意しようという提言

【キーワード】貴重な 本日の紹介記事、記事タイトルに個人的な違和感を覚えつつも、記事内容には賛

記事を読む

20150509

『資本論』という自分にとってのトラウマ案件にもう一度チャレンジしようかと思わせられた

【キーワード】要約すれば 資本論。 チャレンジして挫折した、若かりし頃の苦い思い出がよみがえ

記事を読む

20150814

いつの間にか浸透して当たり前のように使っていた言葉

【キーワード】立ち位置 ああ、そうか、2007年当時はまだあまり浸透していなかったのだな、この

記事を読む

20160321

読書嫌いが読書好きに変身した、本を好きになるための一つの方法

【キーワード】理解するために ワタクシ自身は読書家を自負しておりますが。 別に、読書嫌いの人

記事を読む

20150417

意志表示を明確に打ち出しておくことの重要性。

【キーワード】プラスアルファの 本当に残業せざるを得なくなるかどうかはともかく。 残業はしな

記事を読む

20160624

キワドイ話だからこそ、本質を突くことができるのかもしれない

【キーワード】たまたま しょっぱなから割とキワドイ話をしているので、これをどう紹介したものかた

記事を読む

20150220

変わった資格を取得して何に活かせるか考えてみるのも一興

【キーワード】意外にも 確かに、ここで紹介されてるのって、えらくマニアックですね(^^;

記事を読む

20160504

今の体験も、未来から見れば記憶だったり思い出だったりするのだ。

【キーワード】ノスタルジー 「懐かしい気持ち」に限りませんが、なんでも、使い方しだいで毒にも薬

記事を読む

20160722

身近な場所に隠れた名所が存在しているかもしれない

【キーワード】迂闊にも 実は史実上とても重要な場所だったのに、意外にもそれを知らないまま長らく

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ランダムピックアップ
上記ランダムピックアップの文字をクリックすると、適当な過去エントリを拾い出します。暇つぶしにどぞ★

20160910
高揚した気分が抜けると疲れを感じることに似ている

【キーワード】そうじゃないかと このテーマについて深く考えたこと

20160909
とりあえず始めたことにいつの間にか熱中してしまうのはなぜだろう

【キーワード】そうじゃないかと エントリタイトルの一行にすべてが

20160908
考えれば考えるほど「自分らしさ」とは曖昧なものだ

【キーワード】そうじゃないかと ものすごく共感できるエントリで、

20160907
言葉の用法を厳密に追求し始めると迷宮に迷い込むしかないようだ

【キーワード】そうじゃないかと このブログ、見たことある……しか

20160906
フットワークの軽さがアイデアに形を与えるのかもしれない

【キーワード】そうじゃないかと 誰でも考えつきそうだけど、あえて

→もっと見る

 

PAGE TOP ↑