勉強と思うと煩わしいものも、目先を変えるとたのしく表現できる

公開日: : 最終更新日:2014/02/13 ビジネス・教養

【キーワード】ピタリとはまる

理数系にとても弱いくせに、そういう話題を見るとついつい取り上げたくなってしまいますww
もしかしたらそういうネタを取り上げるだけで、なんとなく賢くなった気分を味わえるからかもしれません。しょせん気分だけですが(爆笑)

動くステレオグラムと数学の部屋 流星舎

動くステレオグラムと数学の部屋 流星舎

いきなり「移転しました」告知が出ているので、コンテンツ自体はここにはないのか?!と一瞬、焦りましたが。こちらはこちらで別館として残されているのですね。

「ピタリとはまる」の言葉が書かれていたのは、数学Flashコンテンツの紹介文。
さっそく該当ページを開き、ピタゴラスの定理から順に見ていきました。なるほど、これはわかりやすい!
数式で現されても何のこったかさっぱりわからない(ゑww)ことを、図解で一つずつ丁寧に解説していることで、なぜそうなるのかが明快にわかります。
ピタゴラスの定理は中学生の時に習うものですから、その時にこういうFlashを見せてあげると理解しやすいですね。

他の数学Flashもとても分かりやすく作られています。
ただ眺めているだけでも楽しいですよー。

もう一つの動くステレオグラムというコンテンツは立体視の画像です。個人的には「海」の立体視が美しくて好みでしたww こちらもおすすめです(^^)

関連記事

20140106

慣れ親しむことの重要性

【キーワード】響きに惹かれて 中央FMのコンテンツにMy Eyes Tokyoというの番組があ

記事を読む

20151109

IQ診断をあてずっぽうで乗り切ってみたところ……

【キーワード】ひらめき この手の診断系コンテンツを目にすると、素通りできないワタクシが通ります

記事を読む

20160812

こんな特殊な用途の施設にも東西の差異が現れているとは面白い現象だな

【キーワード】我が道を行く こんなところにまで東西の差異が現れてるんですねぇ(^^; 安い値

記事を読む

20141122

人生いくつになっても遅すぎることなんてない、という実例を示してくれる人の力強さ。

【キーワード】やり直したい 大人になってからでもいろんなことを「始められる」という実例を示した

記事を読む

20131112

日本語の表現力の豊かさは感嘆に価する

【キーワード】独特な言い回し 日本語には確かに、他の言語では到底表現しようのない意味を一言のう

記事を読む

20150616

覚えることではなく、使いこなすことに意義がある

【キーワード】特殊な用途 こういうきっかけでもなければ、自分から探してまで見ることのなかったサ

記事を読む

20140321

意味が変わらないならネガティブな言い方よりポジティブな言い方のほうがいいよね。

【キーワード】理由について これはリアルに使える予感(ゑ) 少なくとも、退職理由3のところな

記事を読む

20140604

仕事に求めるのは給与だけではないはずだ。

【キーワード】裏を返せば 生きるように働く人の仕事探し「日本仕事百貨」なるサイトのワンコンテン

記事を読む

20160204

思い込みを持つことで一番苦しいのは自分自身かもしれない

【キーワード】思い込み 我々は自分が思っている以上に不要な思い込みに囚われている、というのがよ

記事を読む

20131017

専門的なことを調べるのが、楽な時代になりました。

【キーワード】気軽に 専門に特化したウェブサイト、本当に増えてきましたね。 昔は図書館で調べるし

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ランダムピックアップ
上記ランダムピックアップの文字をクリックすると、適当な過去エントリを拾い出します。暇つぶしにどぞ★

20160910
高揚した気分が抜けると疲れを感じることに似ている

【キーワード】そうじゃないかと このテーマについて深く考えたこと

20160909
とりあえず始めたことにいつの間にか熱中してしまうのはなぜだろう

【キーワード】そうじゃないかと エントリタイトルの一行にすべてが

20160908
考えれば考えるほど「自分らしさ」とは曖昧なものだ

【キーワード】そうじゃないかと ものすごく共感できるエントリで、

20160907
言葉の用法を厳密に追求し始めると迷宮に迷い込むしかないようだ

【キーワード】そうじゃないかと このブログ、見たことある……しか

20160906
フットワークの軽さがアイデアに形を与えるのかもしれない

【キーワード】そうじゃないかと 誰でも考えつきそうだけど、あえて

→もっと見る

 

PAGE TOP ↑